保護者からの声

全国で28,000人が利用するオリオンアカデミー導入教材『すらら』体験談です。

こんな保護者様からの声がご報告されています。

私立S中学校(1年)の保護者様

入学して初めの頃は、宿題という感覚で「すらら」に取り組んでいたように思います。
前期が終わり、今考えてみると、もったいない使い方をしていたと反省しています。
今は、「予習」として使用するよう努力しているところです。

朝のほんの30分するだけでも、時間の無い彼女には、貴重な家庭学習となってきているように思います。

私立S中学校(1年)の保護者様

「すらら」の学習は丁寧な指導で、とてもわかりやすいですね。自分で学習でき、先取り学習ができることが、 息子にとっては魅力的なようです。ユニットをクリアし、さらにレッスン、ステージをクリアしていくことで得られる達成感は、自信へと繋がっているようです。これからも、「すらら」で楽しく学習していく事を期待しています。

私立S中学校(1年)の保護者様

「すらら」は、自分のペースに合わせて学習できることから、部活動で遅く帰宅した日でも、朝の始業前の時間でも、時間を見つけて「すらら」に取り組んでいるようです。常に教科書で勉強するよりも、ゲーム感覚の要素もある「すらら」の方が継続して取り組み易いのではと感じています。

日々の時間は短くても、「継続は力なり」です。今後も自分のペースで意欲的に学習に取り組んでくれると期待しています。

私立S中学校(2年)の保護者様

毎日「すらら」をしていますが、よく耳にする言葉が、「この問題はすららで復習しよう!」とか「わからないから、すららでやり直そう!」というものです。高校分野があることや、復習面においても充実しているのでとても安心です。何より、本人が楽しみながら学習できることにより、 継続する力と集中力を養う場となっています。

K.Kさんの保護者様

今回の定期テストでは、全部95点以上でした。

普段は部活から帰ってくるとほとんど勉強しなくて、今のところ土日とかに(勉強は)まとめてやっているような感じですね。

これまでの家での勉強は、やっている途中で集中が別のところにそれていました。横になったり、漫画を見てみたり、何時間もゲームをやっていたり。
それが、「すらら」を始めてからパソコンを使って何時間も勉強するようになったことはいいですね。

また、中学になってからは、自分の部屋で勉強をするようになったのですが、「すらら」で勉強するときは、パソコンのあるリビングで勉強しているので、親としても安心です。

あと、タイプを打つのが早くなったというのもいい効果でした。これからの時代には必要なことだし、非常にいいかなと思います。
今は英文を打つのは私より早いです(笑)。

S中学校(2年)の保護者様

中学生になってから約2年間弱、「すらら」を息子は頑張っています。
小学生の頃は、パソコンの前に座っていたらゲームしかしていませんでしたから、どうなることかと正直思っていましたが、子供にとっては、勉強のサポートツールとして支えになっているようです。
取り組みの様子が携帯メールで届くのも、親として安心の1つとなっています。

これから高校生以上のレベルに向かって、益々勉強の内容も難しくなってくると思いますが、頑張ってほしいと思います。

私立J中学校(チャレンジイングリッシュ)参加者 

姉妹(小5・小6)の 保護者様

小学校1年生から、二人とも公民館で行われる英語教室に週1回通っています。1回の授業は50分で、主に会話のレッスンなので、これまで文法や単語を習ったことはありません。

今回チャレンジイングリッシュ参加をきっかけにし、初めて英語を文字としてとらえる勉強を始めました。

夕方リビングで約30分、ほぼ毎日「すらら」に取り組みました。
姉は「毎日1ユニットをクリアする」という目標をかかげ、約2ヶ月取り組みました。妹は、長い講義を最後まで聞くのに苦労するところはありましたが、新出単語をノートに書き留めるなどの工夫をし、それぞれのペースで取り組みました。
毎日取り組むことによって、スペルを打ち込む早さも増し、大変驚きました。

そして、何よりこれまで音でしか認識していなかった英語を文字としてとらえるようになり、音と文字を一致させることができたことはとてもよかったと思います。英語の一面しか見ていなかったことに気付くとともに、別の角度から英語をとらえることができるようになったのは「すらら」のおかげだと思います。

「すらら」は基本的なことを繰り返し繰り返し行うので、自然と学力が定着していきます。
これまで文法を全く理解していなかったのにも関わらず、約2ヶ月の取り組みで2人とも英検に合格できたのは「すらら」のおかげです。また、この合格が英語学習に取り組む励みとなります。
ありがとうございました。

私立J中学校(チャレンジイングリッシュ)参加者

(小6)の保護者様

「すらら」との出会いは今年の8月でした。
如水館中学校で行われた「チャレンジ・イングリッシュ」がきっかけでした。

学校でパソコンを使う授業や簡単な英語の授業はありましたが、家でパソコンを使うのも、英語を本格的に習うのも初めてで戸惑いながらのスタートでした。

10月の英検5級受験に向けて、やれるだけやってみようという気持ちで取り組みました。

「すらら」ではまず初めにABCの書き取りから始め、毎日ちょっとずつ取り組む事を目標にしました。

レッスンが進むにつれ、徐々に難しくなってきましたが、間違っても「すらら」の中のキャラクターが丁寧に教えてくれたのが良かったです。「すらら」の良いところは、答えを間違ってもコンピューターがどの部分でつまずいたのかを判断し、理解していないところまで戻って復習してくれるところです。
一人でパソコンに向かってやっているとわからくなってそれ以上進めなくなることもありますが、「すらら」では単語ひとつずつ、文法ひとつずつ丁寧に解説してくれるので、繰り返し学習することで、それも乗り越えることができました。

普通の問題集の場合、発音の練習をするのは難しいですが、「すらら」ではネイティブの発音を繰り返し繰り返し、自分の納得行くまで練習できます。すると最初は聞き慣れず苦労していたのに、徐々に英単語が聞き取れるようになり、簡単な文章も聞き取れるようになりました。これも繰り返し学習できる「すらら」のお陰だと思います。

また、いろんなキャラクター達がやさしく教えてくれるのも良かったです。
「では、やってみよう!」そんなキャラクターの励ましもあり、毎日取り組むのも楽しく続けることができました。

8月から10月までの2カ月間、英検5級を目標に英語を初めて勉強しましたが、50点満点の42点という高得点で合格という結果にとても驚きました。このような嬉しい結果がでたのも「すらら」があったからだと思います。

私立J中学校(チャレンジイングリッシュ)参加者

(小5)の保護者様

この夏、小学5年生の次男は英検5級に挑戦する為、「すらら」を始めました。

小学校ではローマ字と簡単な英会話を習っている程度でした。
いったいどうなる事かと心配でしたが、アニメーションによる授業で、且つ、15分から長くても30分もあれば、1ユニットが終了することもあり、息子も毎日同じ時間にパソコンに向かい、無理なく続けることができました。
また、正解した時は「ピンポン、ピンポン」不正解の時は「ブッブー」と効果音が聞こえるので、息子にずっと付き添ってなくても、声をかけるタイミングがわかり大変助かり ました。

問題につまずいても、さらにわかり易く、繰り返し出題されるので、いつもの間にか単語も英文も覚えていたようです。

「速習コースの英検5級」をやり遂げ、英検に挑みましたが、5点足りず不合格でした。
しかし、何もわからない真っ白な状態からこの2ヶ月半で、よくここまで理解できたと思い、褒めてやりました。

今後は「スキル別履歴」の機能を使い、復習をさせようと思っています。

私立T高等学校(2年)の保護者様

「Excellent!」誉めてもらった途端、テンションが上がっていくのがわかります。
反対に、「ブー」の音が聞こえてくると、思わずため息が。。
そして、「ブー」が連続してくると「もうやめたー」と毎回叫んでいます。
その度、自分の間違いに気づき、理解しようとする前向きな気持ちになってほしいと願っているのですが、なかなか難しいようです。あと少し積極的に取り組んでほしいものです。

私立T高等学校(1年)の保護者様

入学前から取り組み始めた「すらら」学習。夕食前、寝る前、本人の気の向いた時間に手軽に取り組んでいる様な気がします。内容を見ることはほとんどありませんが、食事の用意をしている時に「すらら」から聞こえてくる正誤の音に「あら!順調」とか、「また間違えたんやわ。。」と思わず笑ってしまいます。
少しずつの積み重ねが、パソコンの画面でわかるのが良いのかもしれません。引き続き、楽しみながら やってほしいと思います。

出所:「すららネット体験談より」